
『コフナ』をつかった「コフナ農法」をもとに結束された異業種団体が『コフナ農法普及協議会』です。生産者をはじめ、様々な分野の団体、企業が終結をしています。その一致した理念が『生きた土つくり』です。

安心、安全なことはもちろん、”炊きたてだけではなく、冷めてもおいしい”のが『こふなまい』です。
どんなお米でも炊きたてのご飯はおいしいものですが、冷めてしまうと味が落ちてしまったりするお米もありますよね。
「すこやか亭」がお届けする“こふなまい”は、冷めても噛めば噛むほどに甘みが増し、「冷めてもおいしい」というのが自慢です。
『こふなまい』ファンの方からは、
「炊飯器に入れていても黄色くなりにくいわ。」
「冷めてもおいしいので、お弁当がおいしいのよね。」
「お米好きの家族ですが、子供は“ごはん”を良く食べてくれますよ。」
と、皆様から大変ご好評をいただいております! |
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生産者・販売店以外の第三者機関の厳しい研修を経た『農作物検査員』が、法に基づいて、生産者から直接集荷したお米を検査します。検査員は、米粒の大きさや形、色艶、香りが適正か割れや着色した米粒が規格の範囲内かなどから、一等、二等、三等、規格外と決定します。 「すこやか亭」では、こうした厳正な検査規格をクリアした最も優秀な等級の一等米をお届けいたします。
検査の時に玄米30kg、1袋に対して2ツの穴を開けて検査をします。検査後は、開けられた穴には「検査済み」のシールが貼られます。
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収穫したお米を全て玄米のまま、空調管理された低温倉庫で大切に保管しています。
低温保存することによって、食味が変化せずに、1年中美味しい“こふなまい”を出荷いたします。
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保存している玄米は、生きています。ところが精米した時から酸化がはじまり、日が経つにつれて風味が逃げ、劣化をしていきます。
一番美味しいのは、やはり精米したてです。「こふなまい」は、お申込みいただいてから精米してお届けいたします。 |
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ほとんどの食品には賞味期限の記載がありますが、お米は秋に収穫して、翌年に収穫するまでそのお米を食べるため、お米は賞味期限はなく、「精米年月日」となります。
ご家庭の保存状態によって、カビや虫が発生したり、味が劣化することがありますので上手に保存していただくことをお願いいたします。
【保存方法】
□直射日光をさけ涼しく、風通しの良いところに置くようにしましょう。
□お米の保存容器(米びつ類)は、お米の入れ替えの都度、掃除や天日干しを行うようにしましょう。
□小分けに購入して、出来るだけ早めに食べきるようにしましょう。
【消費の目安】
4月〜6月までは、約1ヶ月です。
6月〜9月は、夏は10〜14日位が目安です。
できれば、密封容器に入れて低温の野菜室での保存がおすすめです。
10月〜3月までは、1ヶ月〜1ヶ月半くらいは保存しても問題はありません。
■お届け お申込みいただいてからお届けまで、5〜10日ほどお時間をいただきますので
余裕をもってお申込みください。 |